



耐震性・省エネ性等の基本性能が高いレベルであることはもちろん、家族のコミュニケーションが高まる場として快適な住まいであること。
将来の間取り変更に対応できる可能性を持ち、メンテナンスが容易なこと。
ロングサポート体制の充実によって、住まいの資産価値が長く維持されること。
基礎は、上からの荷重を地面に均一に伝達することで安定した強度を発揮する「ベタ基礎工法」。そして、無垢材の約1.25倍の強度を誇るプレカットした「EW材(エンジニアリングウッド)」を柱や梁に使った「木造軸組み工法」と面でも建物を支える「面材耐力壁」を採用して、トータルに耐震性を高めています。

壁と天井には、優れた断熱・吸音・耐火性を発揮する断熱材「ロックウール」を標準施工。熱の出入りが激しい窓には、ガラスに特殊金属膜をコーティングした「Low-Eガラス」を採用。夏には日射熱や紫外線をカットし、冬には室内の暖房熱が逃げるのを防ぎます。年間を通して、省エネルギーな住空間を実現します。
