交通アクセス

京奈和自動車道の開通でますます便利になるカーアクセス。

京奈和自動車道の建設が着々と進んでいます。

京奈和自動車道とは、京都と和歌山を結ぶ延長120kmの高規格幹線道路。既存の高速道路や国道とつながることによって、近畿圏でのアクセス性を向上させ、京都〜奈良〜和歌山の拠点都市の連携強化を図る役割を担っています。2007年8月、彩の台の最寄りとなる 橋本東ICと橋本ICがつながり、ますます交通利便性が向上 しています。
京奈和自動車道が完成すると (時速80キロで走行した場合) 彩の台から奈良まで30分 京都まで60分 和歌山まで30分

国道371号線橋本バイパスが一部開通。

橋本市と河内長野市を結ぶ国道371号線橋本バイパスが一部開通しました。

4車線道路の三石台垂井線(りんかん中央線)との連絡で河内長野、堺、大阪、関西国際空港方面にもスムーズなアクセスです。

R371バイパス